子ども虐待防止オレンジリボン運動

あしながサンタブログ

2021年10月19日
新着ニュース

企業スポンサーを募集しております!

日本児童養護施設財団では現在
企業スポンサー様を募集しております。

現場職員の声から始まった児童養護施設に入所している
子ども達のクリスマスを支援している「あしながサンタ」

毎年、児童養護施設を卒園する子ども達に対する
支援として活動しております全国児童養護施設総合寄付サイト

その他にも子ども達の為となるプロジェクトを随時増やしていく予定となっております。
ぜひご不明点などございましたらお気軽にご相談くださいませ。

【公開中】ON AIR もっち〜ラジオ

現在、日本児童養護施設財団では活動の一つで
FM世田谷より『ON AIR もっち〜ラジオ』が各週火曜日AM11:00〜11:15に
放送されていす。オフィシャルキャラクターのもっち〜、事務局長あっき〜、PR大使
神庭(かんば)ひろみがお送りするラジオは日本児童養護施設財団の活動のご紹介を
初めとして様々な素敵なゲストを迎える番組となります。『ON AIR もっち〜ラジオ
』はエフエム世田谷の全面協力の元、放送をさせていただいております。

詳細はこちら↓

Youtubeチャンネルにて動画公開中

現在、全国児童養護施設総合寄付サイトのYoutubeチャンネルにて
応援メッセージや寄付サイトのPVが公開中です。こちら今後は
もっち〜とあっき〜が行く施設長インタビューの動画も順次公開されていきますので
よろしければ一度ご覧いただければと思います。
全国児童養護施設総合寄付サイトYoutubeチャンネル

日本子ども未来展

日本子ども未来展は、児童養護施設の子ども達の豊かな成長を願うと共に子ども達が
描く絵画を通して日々の生活だけでなく、子ども達がそれぞれ持つ「夢」や「希望」
を自由に表現する事で自分たちの将来について考える「きっかけ」を
持ってもらうことを目的に実施しております。

第一回日本子ども未来展はこちら↓

第二回日本子ども未来展はこちら↓




【FM世田谷/放送中】ON AIR もっち〜ラジオ with はなわ

FM世田谷より『ON AIR もっち〜ラジオ』が毎週日曜日、朝11:00〜11:15に放送されています。お笑い芸人のはなわさん、児童養護施設出身の声優の神庭(かんば)ひろみ、公式キャラクターのもっち〜がお送りする業界初の児童養護施設に特化したラジオ番組です。番組内容は児童養護施設の内面のことや日本児童養護施設財団の活動のご紹介を初め、様々な素敵なゲストを迎える番組となります。こちらはエフエム世田谷の全面協力の元、放送をさせていただいております。
▶︎WEBページはこちら

<過去の放送を聴いてみる>

【公開中】Youtubeチャンネル


日本児童養護施設財団のYoutubeチャンネルにて、『もっち〜とあっき〜が行く施設長インタビュー』『応援メッセージ』『ON AIR もっち〜ラジオのアーカイブ』『寄付サイト』のPVが公開中です。チャンネル登録して頂けますと幸いです。
▶︎チャンネルはこちら

【無料掲載】卒園生対象 企業求人サイト

もっち〜ナビは就職を希望する子どもたちの選択肢が広がるように願いを込めて運営している児童養護施設専門の求人サイトです。施設で暮らす若さ溢れる子どもたちを積極的に採用したい企業のみが求人掲載をしているので、これから施設を退所する高校生や一度施設を退所した卒園児が再就職を目指す場合に活用してください。求人情報にある企業の窓口にご連絡をしていただけますと、求人担当から案内を受けることができます。この事業は営利活動ではないため、掲載課金、採用課金、応募課金、オプション課金は一切しておりません。掲載したい企業も随時募集しております。
▶︎WEBページはこちら

【開館中】日本子ども未来展 オンライン美術館

日本子ども未来展は、児童養護施設の子どもたちの豊かな成長を願うと共に、子どもたちが描く絵画を通して日々の生活だけでなく、子どもたちがそれぞれ持つ「夢」や「希望」を自由に表現する事で自分たちの将来について考える「きっかけ」を持ってもらうことを目的に実施しております。是非ご入館してみてください。子どもたちの素敵な感性や表現力の高さを垣間見れるので手を差し伸べたくなると思います。
▶︎WEBページはこちら

【寄付】あしながサンタ

2019年8月に全国の児童養護施設(607施設)へ、クリスマスに関してのアンケート調査を実施しました。アンケート調査により、1施設あたりの子ども1人に対してのクリスマスプレゼント代の平均予算(約3000円)がわかりました。そこで分かったのが、どの施設も子どもたちが施設生活を送る上で、不自由がない生活を送らせるために、クリスマスの予算を、習い事、衣服費、小遣い、ユニット旅費などに、適切に振り分けられていることがわかりました。ここに私たちがサポートできることがあると考えました。
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